社長Blog

2006年6月30日 金曜日

私の好きな「しらす」

以前にマイホームをお世話させて頂いた お客様より本日、富士特産の「釜揚げしらす」が届いた!
しらす」は私の大好きな食べ物だ。
このようにお客様から贈り物が届いたり、お礼のお手紙や、気軽に会社にお寄りになって頂ける事が何よりも嬉しい。早速、家に帰って「大根おろし」と合わせて頂く事にする。
Y様、この度は私の大好きな「しらす」をお送り下さいまして本当に有り難うございます。近々、お礼を兼ねてお伺いしたいと思います。
これからも末長くお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。



株式会社 トクガ                                       桜井 栄福

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2006年6月26日 月曜日

武蔵新城駅近くのDiningBar Matsu

武蔵溝ノ口駅の1つ隣りの駅(武蔵新城)に新しくDiningBarが出来た。
知人の紹介で先月に初めて行ってみたが、今では週に2~3回は通う程にハマッテしまった。
その理由は、沢山ある。
まず、お店の雰囲気は私の好きな木を貴重とした落ち着ける内装に仕上がっており、一人でも気軽に入れる感じの良いお店だ。席はカウンター席とテーブル席が用意されている。
お酒はビールやカクテルは勿論のこと、焼酎やワインも置いてあり、品揃えは豊富だ。
また、店長を始めバーテンダーの方はとても感じが良く、何と言っても笑顔が最高に素敵な方達だ。
(それがお店の雰囲気を良くしているのだろう・・・)
そんなバーテンダーの方達なので、気軽にお話しをする事も出来るし、お酒の事について色々と教えても下さる。
そこで読者の皆さんに、店長からお酒のについて教わった事がありますので伝授致します。
1.Barでワインやシャンパンを開ける時は「ポン」という音を立ててはいけない。
2.世界から日本国内に入って来ている「ワイン」だけでも8,800種類もある!
  また、「リキュール」だけでも710種類もある! (聞いてビックリ!)
3.Barでお酒を飲んでもあまり酔いたくない方は「BAILEYS」(リキュール)がお勧めとの事。
  コーヒークリームが入っており、飲んだ時には「キツイ」と感じますが酔いはあまりしないとの事。
そのお話しを聞いて「お酒は奥が深いんだなー。」と改めて感じました。
話しは戻り、次に「アラカルト」ですが、これが凄い!
なんと、本店が葉山にあると言う事もあり、直送で「生しらす」が食べられる!漁師の都合により置いてある日と無い日があるので運が良ければ食べられる。(ちなみに私は4割の確率で頂いている。ホントに美味しい!)
その他にBarでは珍しく魚を使った軽食があったり、洋食系(パスタやピザetc...)があり、店長がオーストラリアとアメリカで何年も修行しただけあって美味しい!(ちなみに昨日はカラボナーラと手羽先を頂きました。)
読者の皆さん、武蔵新城に足を運ぶ機会があれば是非一度、寄ってみて下さい。
きっと「Matsu」の虜になる事でしょう・・・
ちなみに私が虜になった一番の理由は、スタッフ皆さんの素敵な笑顔です。その笑顔を見ていると今日一日の疲れが取れ、また嫌な事があっても忘れさせて貰えます。
スタッフの皆様、これからもその素敵な笑顔を持ち続ける最高のバーテンダーでいて下さい。


新城店と葉山本店の地図
バー.JPG  

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2006年6月23日 金曜日

日吉新築分譲住宅全3棟完売

昨日、「日吉新築分譲住宅全3棟」現場の最後の号棟がご成約となりました。
S様、この度はご契約頂きまして誠に有り難うございます。
まだ、基礎の段階でイメージがつき難いかと思いますが、自分のマイホームがどのように造られて行くのか滅多に拝見出来るものでもありませんので、勉強になるかと思います。また、子供の成長を見ている感じですのでより一層、愛着が湧いて来るかと思います。
それから、建築途中という事もありますので出来る限りお客様のご意見を取り入れたいと思いますので、どうぞ御遠慮なさらずにおっしゃって下さい。(B棟をご契約頂きましたK様もどうぞ御遠慮なさらずにおっしゃって下さい。)
この度は、K様、S様、S様、本当に有り難うございました。
これから末長いお付き合いが始まりますので、宜しくお願い申し上げます。

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2006年6月17日 土曜日

中古住宅の耐震補強

今、世間で騒がれている「耐震偽造問題」
今日の「日本経済新聞」に耐震補強についての記事が載っていたので皆さん、参考にしてみて下さい。

ポイント
1.基礎が無筋コンクリート造であれば、下記図のようにL型の鉄筋コンクリート基礎を抱き合わせて補強す
  る。
2.基礎と土台、柱と梁、柱と土台、筋交いと柱、土台などの接合部を金物で補強する。
3.既存の軸組みの上に構造用合板を張ったり、筋交いをバランス良く入れたりする。
4.白アリなどで傷んだ主要構造部を取り換え、強度を安定させる。
5.屋根材を粘土瓦等の重いものから軽量のスレート又は金属系(ガルバ二ウム鋼板等)に換えたりして屋
  根を軽量化する。

ほんの一例に過ぎませんが、耐震補強工事をされる際には、耐震診断を受け、適切な補強計画を立てる事にして下さい。今、悪質のリフォーム屋が横行しておりますので業者任せにするのではなく、必ず第三者による耐震診断を受けた後に、信頼のおける工務店、リフォーム屋さんに工事を依頼して下さい。

  新聞.JPG

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2006年6月12日 月曜日

クライアントの仲介業者に対する不満・・・

弊社の建売住宅を仲介業者を通してご購入頂いたお客様と、建物打ち合わせの為、電話にてお話しをしていたらお客様は一言、仲介業者というのは、物件を紹介して契約の段取りをし、決済をするだけの事で3%の手数料が貰えるんですか?」と、不満そうにつぶやいておられたので「何かご不満な事でもお有りですか?」と、尋ねると「契約以降、その後の段取り等の説明もなくただ、住民票と認印を下さいだの私の都合も聞かずに○○日に決済するので会社を休んで下さいだの言われ、私の仕事の都合なんて聞かないのです。しかも初めて不動産を買うのでどのような段取りをして良いのか分からないのに何も説明が無いのです。」との事。確かにお客様より手数料を頂くにあたり、あまりにも横柄過ぎると思う。ましてやそうそう何度も買うものではないので、お客様は無知で当然の事だ。だからこそ細かくきちんと説明や段取り、流れを教えないといけないのです。よって、今回のケースはお客様が怒るのも当然の事だと思う。
もし、私がお客様の立場であったならば、間違いなく自分が納得出来る範囲の手数料しか払わない。
私も営業時代、仲介をやっていたが、ご契約後も必ず最低一週間に1~2回(状況に応じて)は電話するなり訪問して状況報告や今後の段取り等説明していた。当たり前の事だけど・・・
営業マンの諸君、常にお客様の視点で仕事をする事を心掛けて下さい。

株式会社トクガ                                       桜井 栄福

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