
当社ではありふれた分譲住宅ではなく木材で造り上げたらせん階段に天井までの吹き抜けを取り入れたり、外観に円形を取り入れて常に他とは違った分譲住宅に取り組んでおります。又、横浜市中区に事務所を置く片山康司1級建築士と共に、他とは違った個性あふれる建物でありながら使い勝手の良い建物造りを目指す為に、何度も打ち合わせを行なっております。
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| 建物10年保証付 | 検査済証発行 | 鉄筋コンクリートベタ基礎 | 木材・耐震金物 | バリアフリー |
| (財)住宅保証機構による厳格な検査を受けており、それによって10年間の保証をお約束しております。 | 建築士が申請する建築確認証をもとに、市や区の建築課が工事終了後に検査し、検査済証を発行します。一級建築士が設計。 | 建物全体を面で支える強固な構造が、地震の揺れを効果的に拡散します。 | 木材のくるいが少ない含水率20%以下のKD材です。(通し柱4寸角)接合部分には、ホールダウン金物、筋交いプレート、耐震ニート使用。 | お子様や高齢者の方にも安全に住んで頂けるよう、床の段差を最小限におさえた構造です。 |
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| 地盤補強工事 | フローリングクラックレス構造の合板を採用 | 二重張り床 | 柱 | |
| 貧弱地盤については鋼管杭を地耐力のある地盤まで打ち込み地盤を補強します。 | クラックとは温湿度変化による伸縮や合板表層部の割れに伴って生じるひび割れのこと・ひび割れ部分に汚れがたまると黒ずみ、汚れが目立ちます。 | クラックレス構造の合板とは基材合板の表層部の繊維方向と表面単板の繊維方向とが直角に貼られている合板。合板表層部が割れても表面化粧単板が割れにくくなっています。 合板表層の割れによる力が表面単板の繊維方向(引っ張りに強い方向)に働くため、表面に割れがほとんど生じません。 | 12mm厚のフローリングに12mm厚のコンパネをプラスした二重構造の床で、剛性を高めています。 | 土台及び通し柱を通常よりひとまわり太い12cm角以上の柱を使用。一般の住宅にくらべて1.4倍の断面積で家を支えます。 |
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| ノンホルマルリン健康仕様 | 防腐&防蟻 | 湿気を効果的に追い出す換気口 | 湿度の高い床下には床下全体に防湿工事 | |
| 壁・床材にはホルムアルデヒドを低減した安心素材を採用しています。。 | 土台には防腐、防蟻が施された栂注入材を使用すると共に基礎天端から1mの高さまでの構造材に防腐、防蟻処理をしてたいせつな住まいを守ります。 | 耐久性を長期維持するには、湿気による木材の腐食をいかに防ぐかがポイントになります。この住宅は基礎高が一般住宅より高いことで広い床下を確保でき、床下換気口や小屋裏換気口を有効に設けることで湿気を効率よく排出します。 | 湿気がこもりやすい床下は4mごとに300cm2以上の換気口を設けるほか床下全体防湿工事を施します。 |