社長Blog

2012年1月19日 木曜日

SPEEDI

東日本大震災時の政府を傷害罪などの罪で刑罰に処すべきだ。
福島第一原発事故直後の昨年3月14日に放射性物質ぼ拡散状況を予想する緊急時迅速放射能影響予測システム(SPEEDI)による試算結果を、文科省が外務省をじて米軍に提供していたらしい。
原子力安全委員会が拡散の試験結果を国民に公表をしたのは3月23日だ。
政府は自国民の命よりも米軍を優先したと言う訳だ。
もしも、3月14日に国民にも公表をしていたら放射線量の高いところへ非難をされた方々の無用な被ばくは避けられた。
それなのに未だに誰一人と責任を取っていない政府、そして原子力安全委員会のメンバー。
これは常識に考えてもおかしいでしょ?
当時の枝野幹事長は、テレビで盛んに「直ちに人体への影響はない」
と、言い続け今も政府の一員でいるなんてとんでもないことだ!
それに原子力安全委員会のメンバーも当時のメンバーのままですよ!
殆どのメンバーが、原子力政策を推進して来たメンバーにこのまま任せるのは危険すぎる。
一日も早く、責任の所在を明らかにさせるべきだ。


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投稿者 株式会社トクガ

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